Google Eat Beat Dinner!


I was invited over for dinner party presented by Google team!



Vivienne Sato is one of the most famous drag queen in Tokyo.



















ごちそうフォトのリリース記念でした。 http://www.gochisophoto.com/

recent Interviews of mine on magazines


recent Interviews of mine on magazines...


  

1- 11月11日発売のElle girlと11月29日のMac Peopleにインタビューがフィーチャーされました。最近の私の活動やKwl-Eのことが書かれています! Mac Peopleのほうは4ページにわたってのロングインタビュー!まだ発売中です!


2- Entrepreneurs' Mindでもインタビューされました。

Check it out!

Emi


TOKYO DESIGNERS WEEK



I'm going to have a workshop for the Tokyo Designers Week!!

Tokyo Designer's Weekでワークショップをすることになりました。


内容:
街角で気になったファッション、デザイン、人々を魅力的に撮影する秘訣を、東京のストリートをフィールドに世界に紹介している、ファッションフォトグラファーの草野絵美さんが伝授します。ストリートでは、写真を撮るというスキルと同じく、それ以上に、コミュニケーションを通じてよい環境をつくることが重要、そんな街角でのコミュニケーションのたのしさを感じられる学びの場です。携帯電話など身近な撮影ツールでもひかる写真術、身軽においでください。
持ち物:カメラ付携帯やカメラ
対象:ストリートスナップに興味
参加費:無料




 きてね。

http://www.tdwa.com/tdw/news/events/workshop_news1.html

The best nerd songs. オタクであることのニューセクシー




アーバンディクショナリーによる、ナーディー(おタクっぽい)は
ニューセクシーだそうだ。激しく同意である。

According to Urban Dictionary, "nerdy" is the new sexy. I totally agree with this definition.





今年の頭にもtwitterでこんなことつぶやいた私だけど、オタクな男の子がすきなのだ!
オタクの魅力が伝わるラップベスト3を紹介しちゃう。

This is my tweet says "Being a geek is the most cutting edge sexy. I like how they speak fast about stuff what they're really interested. I like "clack" sound that key board makes while they have cloudy glassses on.


White and Nerdy by "Weird Al" Yankvic
まずは2006年でちょっと古いけど、替え歌しか歌わないヤンコビックのWhite & Nerdy(白くてオタク)。
This video can really tell the background of nerd culture in 2006.


Ridin' DirtyというChamillionaireの歌とは対照的すぎておもしろいです。

「ひまなときは遊びでベクトル解析する。」
「銃はないけど、半田ごてならもってるぜ!」
ここに詳しく解説があって非常に興味深い。
White & NerdyのWIKIPEDIA


It's so contrasting to the original song by Chamillionaire.

Live In The Java Life



こちらはつい一週間前にアップロードされたOracleのJavaラップ。こっちは単にナードなだけではなく、職人魂見せつけられる一品。暗闇に光るサーバールームでラップしてたり...。

This video has just come out a week ago on Oracle's official website. This is about the song for technologists not only nerdy people.


Nikon Girl by The Photo Club



これは三つの中で最もリア充なラップだ。カナダの写真家の人が作ったラップ。
僕はキャノンで彼女はニコン。カメラ用語がいっぱい出てきておもしろい。最後は、”少なくとも二人ペンタユーザーじゃないしね。”っていって落ち着く。

This is the least geeky of three... The rap which is written by Canadian photographer.


xx
Emi




I'm homesick San Francisco :(


September...


I Left My In San Francisco.

九月... サンフランシスコに恋をしました。







The Dojo


My friend Tomo lives in a creative loft space called Dojo in San Francisco. It was so awesome!
トモさんがすんでるクリエイティブスペース The Dojo!

Photo by  Tomo Saito



Well I'll Get My Back In San Francisco in two weeks....

Thanks to Tofu Project. I got chosen as one of the attendees of the project. Great Honor.

あと二週間でサンフランシスコにまたいってきます!
TOFU PROJECTという日本で注目されているクリエイティブな若手起業家10名を、サンフランシスコ・シリコンバレーへと招いて7日間の特別コースに参加してもらうプログラムです。そのメンバーに、幸運にも選んでいただいたのです。

What's Tofu Project?
The Tofu Project is a highly curated boutique program created by TokyoMango journalist Lisa Katayama and designer Tomo Saito that will bring 10 of the most innovative young entrepreneurs from Japan to the San Francisco Bay Area for a 7-day design thinking and innovation boot camp. We aren’t just another Silicon Valley-meets-Japan tour or incubator. We’re more like a private collaborative think tank where awesome Japanese people and experts on Japanese culture from all different sectors gather together to re-imagine the future of Japanese innovation and globalization.
By bringing together top Japanese innovators, leading US designers, educators, and entrepreneurs for a week, we’ll be digging deep into Japan’s cultural quirks using Silicon Valley-style design thinking. Japanese design is inherently brilliant, but a lot of the brilliance goes to waste because it doesn’t translate well outside of our island nation—people often think it’s “weird” or “cool” but not useful or relevant. The Tofu Project hopes to fix that.
The Tofu Projectは、TokyoMangoブロガー、米国ジャーナリストの片山理沙とデザイナー、フォトグラファーの齋藤智之が創立した、日本で注目されているクリエイティブな若手起業家10名を、サンフランシスコ・シリコンバレーへと招いて7日間の特別コースに参加してもらうプログラムです。シリコンバレーの起業家精神と、サンフランシスコのデザインスピリットを支えるグールーたちと共に、次世代を担う日本の起業家やデザイナーに、彼らのプロダクトやアイディアを世界の舞台で表現し、新たな視点を体得する機会を提供することを目的としています。「豆腐」のように海外でも認知され、人気のある日本のモノ、サービスを生み出すムーブメントの始まりとして、2011年10月下旬に始動します。
シリコンバレーでの起業をめざす「インキュベンター」ではなく、シリコンバレーと日本を結び、様々な分野の専門家が互いに知恵を出し合い日本のイノベーションを再考する「シンクタンク・ネットワーク」としての役割を模索。MITメディアラボ所長の伊藤穣一氏や、スタンフォード大ダッシャー教授など、世界トップレベルのアドバイザー陣。シリコンバレーの起業増殖モデルがどうすれば日本文化の中で価値を生み出し得るのか、また、日本発のビジネスアイディアやプロダクトを、どうすれば世界の舞台で戦えるレベルにまで昇華できるのか。The Tofu Projectは、プログラム実施後も、参加者を中心に様々な分野の専門家が互いに知恵を出し合い、日本のイノベーションを再考する「シンクタンク」のような役割を目指します。
(Via: http://thetofuproject.com/ )

Emi
XX♥






Kate Spade A/W 2011-2012

Kate Spade A/W 2011-2012
@ Spur Happy Mode Festival Omotesando Hills.








Photo by Emi Kusano


San Fransico Trip! #2

Caution: This time I was too lazy to translate... please use Google translate. Thanks ;)♥

サンフランシスコでは、沢山の芸術と、それを創る人たちとの出会いがありました。

Street Art at 941 Gallarey


Morden Art at San Francisco MoMA


以前、一緒にお仕事した、ヒップホップアーティストの Shing02 さんが、彼のCDのアートワークなど手がける書家の山口碧生さんを紹介してくれました。 


山口碧生さん。彼女は書家としてこっちで活躍していて、ものすごくパワーがある方です。デザインシンカーな芸術家(紫舟さんを思い出す)で、ストリートスマートで気立ての良いお姉さん。彼女は幼少の頃から、数々の賞を受賞しており、アーティストビザでこっちに8年間滞在しているそうです。 (彼女の詳しいインタビューは今後、GINZAのTOKYO DIGIGIRLのほうで書くのでお楽しみに!)

そんな彼女と行った、ゲレロストリートにある Pizzeria Delfinaのピザは格別美味かったです。

グルメな移民が多いためか、私が高校時代を過ごしたアメリカ内陸部よりも食文化が豊かな気がしました。そこでも、彼女のクールな友人の、BenとJimmyに出会いました。Jimmyは、Appleストアなどを建てている、市内にある建築事務所勤務の建築デザイナー。そして、Benはサンフランシスコ出身フランス人で、Youtubeの合計再生数4000万回を誇る、YAK Filmの映像作家。彼らが配信しているダンスのビデオは世界中で大人気で、今ではYoutube本社(NY)と契約して、それを仕事にしているそうです。



私と同じ時期に滞在していた、日本の高校生のうめけんくんも、孫正義氏にフォローされてから流行語大賞を受賞したり、Benのようにソーシャルメディアで一躍人生が変わった一人であったため、興味深いディスカッションになりました。BenとJimmyは九州大学に留学経験があり(ちなみにうめけんのお父様の職場だったという奇遇)、日本のことをよく知っていました。

・子供のころはすごくロジカルだった。
・成功するアートギャラリーはアートの捌き方が功名
・アーティストはお金の話をするのが苦手であるため、マネージメント・キャスティングする人を求めてる
・だれでもメディアをもてるから、モノカルチャーの時代になっているという話
・いい意味でも悪い意味でも日本は、グローバルにならないことが文化になっているよね。という話
・発信することの話。   



BenとJimmyは翌日市内を案内してくれたし、碧生さんはその後個展に遊びにいったり、ホームパーティしたり、最終日にFacebookに連れて行ってくれました!

たった10日間の滞在でしたが、彼らのおかげで充実していました。


xxx


San Fransico Trip! #1

Caution: This time I was too lazy to translate... please use Google translation. Thanks ;)♥





Hello! おひさしぶりです! 9月の10日から19日まで、ベイエリアに遊びにいってきました!

ベネズェラ料理のカフェ COPA CAFE



サンフランシスコに到着して二日目、Facebookの(元)CTOが立てたプロフェッショナル集合知サービス”Quora”のプロダクトデザイナーの上杉周作くんが案内してくれました。




普段ポケットワイファイを持ち歩いたり、渋谷のOn The Cornerに入り浸ってる人はわかると思うけど、日本に比べて、こっちはwifi環境が良すぎる! カフェに入ればたいていフリーwifiが通っています。そこにいるお客さんたちもMacbookを広げてコードを書いたりしています。カフェの一角で普通に投資家向けにピッチ(プレゼンテーション)をしている起業家がいたり...。


この街にいると、本当にエンジニアが世界の中心にいるということを実感させられます。
パロアルトは可愛らしいカフェや小さなブティック、家具屋などが泰並んでいます。でも、殆どの建物の二階の窓にには、〇〇.com などとウェブサービスのロゴが大きく描いてあり、すれ違う人も自分の作った会社のロゴが入ったTシャツを着ています。この辺には、BelugaColorDropbox、など様々なスタートアップのオフィスが立ち並んでいるそうです。エンジニアやアントレプレナーは、一度訪れたら絶対ここで仕事したいと思うはず。ShuくんがQuoraの前に働いていた職場のPlantir という政府に最精鋭の技術を売るベンチャーが入ってるビルディングは、ラッキービルディングと呼ばれてて、前はGoogleやPaypalが生まれた場所らしいです。すごい....。
ここのオーガニックのヨーグルト屋さんが美味しかった。
Colorのオフィスの無料ワーキングスペース


その日は、Quoraのオフィスにも遊びにいかせてもらいました。基本的にスナックやドリンクが無料で、ケータリングでヘルシーなお昼ごはんが出るようです。(この辺は数々のスタートアップが濫立しているため、スタートアップ専門のケータリングサービスがあるらしい。) 壁にはtwitterの"Quora"に関するストリームが流れていて、そこでバグを確認するようです。Shuくんは耳栓をつけてTomodolo Techniqueという作業方法でひたすらコーディングをしていました。Tomodoro Technicqueとは、25分集中 - 5分間まったく何も考えず脳を休めるというのを2時間繰り返して - その後30分休むというリズムを植えつけて長期にわたって作業するという方法です。これは、エンジニアでない私も仕事や勉強をするときに使ってみよう!

感動したのは、彼ら使ってる技術はいつも最新で、新しい言語が出たら、よし、Python辞めよう!っていって社員みんなで三日くらいで習得して新しいコードを活用するそう。たったままコーディングできる見たこともない机や、かっこいいキーボードがあって、目から鱗でした。


世界の知を集めるQuora









 Quoraに行った後、名門スタンフォード大学に遊びに行きました。とにかく広大でした。正門からキャンパスにいくまで歩けば20分かかるくらい。丸の内の半分あるらしく、一周するのに車じゃないと厳しいです。
 スタンフォードの学生は貴族の精神をもっていて、すなわち学問優秀、スポーツ万能のハイブリッド人間だということがわかりました。そしてとにかくいったい何処の誰が使うんだというような研究結果をマネタイズするビジネスの力がものすごいあるようです。歴史的な建物と、ゲイツセンター(ビル・ゲイツが立てた記念館)など未来的な建築物が混在していて、まさにこれから未来を創っていく世界一の人間たちがそこで勉学に励んでいることを実感しました。

 夏休み中だったので、ほとんど学生もいなかったのですが、観光客が結構いました。スタンフォードの本屋さんにいって、スタンフォードグッズを物色していたのですが、もうひとつのレーベルみたいに何でもありました。Tシャツだけでも何パターンもある...。
私が、アメリカに留学していた時も感じてたけど、とにかくスクールスピリットがヤバい。みんながスタンフォードTシャツ着てる。

 夕方、榊原さんが主催している Samurai Venture Summit のサミットを観に行きました。沢山の日本から来たスタートアップがデモを発表していました。海外の投資家の見ているポイントが聞けるのは興味深かったです。あたりまえだけど、登壇者に投げる質問内容は、どれも技術や商品のディテールではなく、ユーザー数の取得方法、DLの数など、数字でした。あと、情熱よりも勤勉さを大事に見ていて、サービスの内容よりも、このメンバーなら失敗してもまた何かできそうという可能性に投資をしていました。シリコンバレーでプレゼンするには予め会社がどんな所に投資してるか(技術社しか投資しない会社、ヘルス系しか投資しない会社などがある)、シリコンバレーの文化はどうか調べることが大事みたいです。きちんと調査しないといけないですね。やはり、マーケッティングありきではなくプロダクトありきなのが痛感しました。


他にもTwitter, Facebook, Google, Evernoteなどの会社見学の話、サンフランシスコで出会ったアーティストたちについてもまたブログに書きます。

XXX E

Cookieboy!

今日は、Cookieboyさんの展示を見に行った!
Today I went to Cookieboy's exhibition.


cookieboyの世界観

うちの会社のデザイナーすごもりさんが私とインターンのリオちゃんに買ってくれたw

Cookieboyさんは、世界で唯一のクッキーアーティストで、クッキーをキャンバスになんでもつくっちゃう方。
Cookieboy is the only artist who makes everything by using cookies as canvases.


残念ながら今日はすれ違いだったけど、いつかはお会いしてみたいものです。


Cookieboy Official Website.  http://cookieboy.boy.jp/index.html
You should definitely check his website out, this is amazing!


xx E



100 YEARS / STYLE / EAST LONDON

友人の Hiro ( @djtokyo) さんのfacebook wallからみつけた素敵な動画をご紹介します。100年間のスタイルの歴史が1分41秒に凝縮されている。リミックスされている音楽振り付けも時代感をそれぞれ出していて超ワクワクする...!!

100 YEARS / STYLE / EAST LONDON


An amazing video I found on Hiro Maeda's facebook wall. This is so cool that 100 year-old of fashion history is condensed into one minute and 41 seconds. You can also check their music and choreography in this video.

もうひとつレトロなスタイルで遊べるサービスがある。おなじみのYearBook Yourself。本当昔の卒アルってみてるとその時の流行りとかわかって楽しいよね。


http://www.yearbookyourself.com/

There are the another cool service, which you can enjoy the old fashion called YearBook yourself. Looking at old yearbook is always entertaining.




これは78年にしか表現できない50's。当時アメリカでロカビリースタイルがカムバックをしていたのです。
This is 1950's of 1978. The rockabilly style was just having comeback in this era.



Katy Perryの新しいMVも大好きー!使ってるフォントなんなんだろう。ダサいKatyが、Wayne' WorldのWayne思い出す。
I love the newest video of Katy Perry! this so reminds me of 1990's American cheesy flicks like "Wayne's World".








I heart Zooey Deschanel's style.



女優で歌手のZooey Deschanel初めとする女性3人がやってるライフスタイルウェブマガジン『HelloGiggles (http://hellogiggles.com/)』が可愛くて面白い。情報サイトなのにあれだけしっかりと世界観が定まってるのは珍しい。 Zooeyの世界観が好きな人は是非見るべき。

I love the lifestyle web magazine "Hello Giggles" founded by Zooey Deschanel and actress and musician. Although it plays as a news site, it is rare to find this much worldview on similar websites. If you enjoy Zooey's taste you will surely enjoy this too.




Photos via http://hellogiggles.com/


Zooeyって誰って思ったそこの貴方、

Photo via http://www.imdb.com/title/tt1022603/

みなさんは、500日のサマーで彼女を見た事がありますか?

私この映画のシチュエーションが凄く好きなんです。なんていうか都会的で、モテキを読んでコクコク頷いて、カップルでくるりのライブをいっちゃうような、日本人のサブカル2.0の若者が、ああアメ人にも、こういうクラスターがいたんだ!っていうシンパシーが溢れる作品(笑)

ゾーイー・デシャネル。

私が、彼女のことを知ったのは2008年の10月号のNYLONで、まさにIt girl特集をやっていた。同年の上半期は、 myspaceでスターになった Lilly Allenの後を追うように、Katy Perryが元カレをシニカルに笑ったUr So GayというミュージックビデオをYoutubeに上げていた。黒髪の分厚いバングスにミステリアスな青い瞳、ケイティーと見間違えたよね。二人ともレトロなスタイルを可愛く着こなすんだけど、Katyはロカビリーが似合って、Zooeyはグランジっぽいかも。

The first time I got to know her was through the 'It girl', in NYLON's October 2008 issue. The beginning of the same year, Katy Perry made a music video named 'Ur So Gay' with a touch of irony about her ex-boyfriend and uploaded it to YouTube. (and that was just after Lilly Allen became star of 'myspace'.)
Zooey and Katy looked so alike, they both had the same hairstyle (black with thick bangs), and both with mysterious blue eyes. They also both look good with nostalgic clothes, Katy with rockabilly clothes and Zooey with grunge clothes.





She & Him - In The Sun
歌詞がとっても良い。このプロモーションビデオのシチュエーションは、古典(私たちにとっては) のBaby One More Time/Britney Spearsと比べてみると面白いよ。



I really like the lyrics. Its interesting if you compare this PV with the classic (at least classic to us) Britney Spears - Baby One More Time.


スタイルアイコンとしてのZooey
彼女の50'sインスパイヤードなレトロでキッチュな服装は本当に心から好き!
私も生まれてない時代に憧れてるファッションオタクだから、いつか一緒にショッピング行ってみたいなぁなんて思います。

Zooey as a style icon
I'm really fond of her fashion inspired by the 50's, retro and kitsch. I myself am admired to the times before I was born too, so I wish I can go shopping with her someday.




Photo via http://fashiongonerogue.com/


UK発大手ECサイト『ASOS』でも...
on "ASOS", one majore-commerce site



彼女のスタイルを意識したモデルさんが存在する。(ASOSはマーケティングが上手で、ブレイク・ライブリーにそっくりなモデルなどもいる。)
それにしてもそっくり....

There is a model really look like Zooey. (ASOS is truly skillful at marketing, and they have models who look just like fashion icons Celebrities)




Photo via http://www.asos.com/



Zooeyのモノマネをしてる人がいるんだけどおもしろいw
This is my favorite! great mimic of Zooey.


話し方というキャラといい内容が本当絶妙です。英語がわかる方は見てみて。







My 21 Birthday memory...











お陰さまで、今月4日21歳になりました。たくさんの人にお祝いしていただいて感無量です。私は本当に恵まれています。同時、たくさんの人の支援によって株式会社 Kwl-E (クゥーイー)設立することとなりました。



司会には国民的アニメ『ドラえもん』でジャイアン役を担当している木村昴くん、DJは現役山手線車掌のDJ Enariさん、パフォーマンスはKINUちゃんとTajimiくんがやってくれました。 スピーチにも、師匠・坂井直樹さんと、コネクトフリー代表のクリストファーさんから素晴らしいお言葉を頂きました。

本当に素敵なパーティーになった!来てくれた人ありがとう!

Photo by: Shotaro Watanabe
Retouched by me


Thanks everyone!


BIG LOVE

xx E

IVS workshop



先日、Infinity Ventures Summit のワークショップ(http://www.infinityventures.com/ivs/workshop/)に参加させていただきました。 前夜祭では、「How to be magnetic?」をタイトルに好奇心とツールによって行動を起こすことについてレクチャーをさせて頂きました。機会をくださった小林さん、運営スタッフのみなさん有難う御座いました。

高校生からのフォトグラファーとしてのキャリアをベースに、会いたい人に会えた理由、好奇心とツールによって世界が広がったことについてプレゼンテーションしました。ひとりでも好きなものに対してアクションを起こす学生が増えたらいいなと思います。
自分のライバルが増えますけど、その方がいいでしょう(笑)


The other day, I participated in the workshop planned by Infinity Ventures Summit. Fortunately I had an opportunity to deliver a lecture called "how to be magnetic?". It was about my photography career and my curiosity. I was so thankful to Mr.Kobayashi and staff of IVS.








若干緊張してるので適当に喋ってるところがあるけど...堪忍してくださいw



好奇心旺盛7歳児の私。
When I was 7 I played with snake ;P


xx Emi




The Track, The Train, The Traveler Native Son 2011–12 A/W









またまた、二月に行ったコレクションの写真を紹介。もうすぐ秋がやってくるよ。

チェルシーの校外で行われた、Native Sonのコレクション。今季のテーマはトラック、トレイン、トラベラー。メンズウェアの歴史的なイデオロギーが詰まっている。過去と未来と現在の象徴するガーメントが混在している。バードアイウール、カシミヤ、1920年代の労働者スタイルなどインスピレーションがつまってる。

ミニマリズム、クオリティー、フィット。

キャットウォークを歩かないモデルを見てどきどきしてました。

(cc) PHOTOS by Emi Kusano

Native Son - The Track, The Train, The Traveler (dir. Isaac Rentz) from More Media on Vimeo.



会場にはIssac Rentz氏のインスタレーションアートが展示されていた。

I'm starting up!

This post is English version of the last post.
この投稿は前のエントリーの英語バージョンです。

Written : July 29th Friday

  Next month on August 4th, I'll be turning 21. On my birthday, I will be establishing Kwl-E Co. Ltd. with UI designer Mr. Sugumori and Engineer Mr.Rei.The name of the company is made up from "kwl", the slang term for cool, and e, which come from "kawaii" and "kakkoii", which mean "cute" and "cool" in Japanese. the name also derives from "kui" which comes from a famous Japanese saying We are planning to develop a high-quality web portfolio service, which will allow users to express their commercial will and creative attributes. I would like this web site to turn into an aspiring artists' helping hand, so that they can do what they love for a living like me. I have been imagining this for a long time. A dream we have been imagining since we met at the end of May is about to be realized.

  I have had the opportunity to work in the fashion industry as a photographer since I was 17 years old. I've had the chance to write for a fashion magazine and go to New York to see street fashion overseas. I have been surrounded by unrealistic and hard-to-believe opportunities. From these opportunities, I was able to find various work and look at the world through a camera lens.

  But this time around, I am going to be diving into the IT industry. I have been surrounded by people form the information technology industry. But, half of them are surprised at what I am doing. "Aren't you going to be a photographer?" "Aren't you going to make some fashion-related website?" Of course, I love photography. It's not about if i am in love with the camera or the photographs themselves. And of course, I have a lot of compassion and love for fashion. I just feel like there is bigger possibilities in bringing people together and setting up a place where people can interact with one another.

 When I look back, at an early age, I was excited at the familiarity between the Internet (connection) and fashion (self-expression). I grew up in the generation where that familiarity was the the strongest. When I was around 10, I was inspired by Gina Garan and fell in love with with the photographs of the Blythe dolls. I love the insipid and mysterious expressions of the 70's.

 I grew up watching the old cartoons, so I have always been interested in retro. I used to put Skipper's (Barbie's sister) 60's clothes on replica Price dolls. On my homepage, I have hand-drawn icons and GIF animations, as well as a custom BBS set up. I think that this is why I write about fashion on my blog.

xx E

会社を立ち上げるにあたって。I'm starting a company.

*soda designさんに名刺を作ってもらいました。 

 来月の8月4日、21歳になります。誕生日に、UIデザイナーの巣籠くんとエンジニアの礼くんと組んで、株式会社Kwl-E(クゥーイー)を設立することになりました。"Kwl-E" の名前の由来は ”Cool” のスラング ”Kwl” と、日本語の ”かっこいい!かわいい!”の”E”を組み合わせたもので、さらに出る杭の杭(クゥーイー)をかけたものです。 ここで、コマーシャルとクリエイティブをマッチングする高機能なウェブ上のポートフォリオサービスを立ち上げたいと企んでおります....。チャンスに恵まれていた私ように、よりたくさんの若手のクリエーターが好きなことを仕事にできるサイトにしたいです。これは前から構想していたことで、5月の後半に今の素晴らしい仲間と出会い、漸く夢のひとつが形になっていきそうな予感なのです。不安でいっぱいです。でもすごくドキドキしています。サイトの詳しい構想は8/4にまたあがるのでぜひ見てください♥


*@ NY fashion week 2011-12 fall/winter  

 私は17歳の頃から、ファッションの世界で、写真のお仕事をやらせて頂いています。ストリートの世界を外国に発信していったり、国内の雑誌で連載を持たせていただいたり、NYコレクションなどに遊びにいったり....。非現実的かつロマンチックなチャンスに沢山恵まれてきました。そこから派生して、出版のお仕事や、ラジオ番組でのお仕事、様々なデザインとエンターテイメントの世界をカメラを通して覗くことができたのです

    今回は、今までとは打って変わって、IT業界の世界に飛び込むことになりました。

 もともと、私の周りには情報産業の方々・ベンチャー企業の方々が多くいます。しかし、周りの半分くらいの人は、その展開にすこし驚くようです。写真家を目指さないの?とか、ファッション関係のウェブサイトを作ったりしないの?って。もちろん、私は写真が大好き。だけど、写真そのもの、カメラそのものに恋をしているかどうかというとそういう訳でもないのです。もちろん、ファッションにも情熱があるし、造ったり表現することは、私の生活そのものであり、生まれた時からあたりまえに好きなことでした。ただ、それ以上に発信をすることから、交流の場を広げていくことに、大きく可能性を感じているのです。

   だから、今回のスタートアップを立ち上げるのも非常にごく自然な流れだと私は思っています。

*パルコで行っていた『10 Happy Memories』にて。  

 思い返せば、私は幼少期から、インターネット(発信)とファッション(自己表現)との親和性にドキドキしていました。正しく、私はその親和性の恩恵をいちばんにうけていたジェネレーションのなかのひとりでした。10歳の頃、フォトグラファーのジーナ・ガランに影響されて、アメリカのドール:ブライスという被写体に恋をしました。彼女のアンニュイでミステリアスな表情と、70'sの時代感が懐かしかったのです。
*80年代にインスパイヤされた私の落書き  

*バットマンのロゴがかっこいいの!  

私は、昔のカートゥーンばかりみて育ったので、レトロにあこがれがありました。レプリカのブライスドールに、60年代のスキッパー(バービーの妹)の服を再現して着せていました。私のホームページには、自分で描いたユニコーンの絵のGifアニメや、手作りのBBSが設置されていました。今、私がファッションをブログに書いてる原点はそこかもしれないです。

xx E



Addictive Sound


Ice Cream (Featuring Matias Aguayo) - taken from forthcoming album 'Gloss Drop'

目が点になるコンテクストと、美しいものたちが好きなんだっていう訴え。


バトルズといえばこれだよね。





How's my life??

最近の私。息抜きしてる時の写真。

Monday night @my frined's crib


Tuesday morning @Chigasaki



Tuesday afternoon @college


Tuesday night @beach


Wednesday afternoon @college



Thursday afternoon @office


Saturday morning @Shibuya.



Sunday afternoon@Sakurashinmachi





妄想力

 今日は機会があって、私がモデルの少女漫画のプロットを編集者さんと一緒に考えるという、いつにない作業をした。初めて考えたけど、私の妄想力の乏しさったらない。どんな恋がしたい?とか言われてまったく答えられなかった。どんな恋がしたいとか全く考えたことない。

気づいたこと。

私は、四六時中、思考を巡らせてるし、こんなことがあったら楽しいとか、こんな人に会いたいとか結構あるんだけど、その妄想をする時点でその奇跡がおこるにはどういう段階を踏めばいいのか考えてる。そして、次の瞬間、無意識に最初のフェーズをやっちゃってるんだよね。 それがみんなから行動力あるよねって言われるのかもしれない...。 基本考えるのと同時に手が動いてる。それがいくらリアリティがないものでもばかみたいに真面目に考えてします。


段階を踏む上で、私にとってメディアは非常に大きなパスを作ってくれてる気がした。

・精鋭な人と出会える。
・応援してくれる人に出会える。



子供のころから、けして夢見る夢子ちゃんとして育たなかったからかもしれない。
サンタさんを信じていたときのこと。
「魔法がつかえるようになりたい。もし、それが無理なら願い事をひとつかなえたい。もしそれが無理ならゲームボーイをください。」
ずっと魔法がつかえるようになりたくて、一番合理的にてにいれる方法はないかなってかなり段階を追って考えてた私。
サンタさんがすべての家を一晩で回れないとわかるようになった小学校中学年のわたしは、こんどはヤフオク、もしくはeBayでずっとウォッチングしてた。生意気だね(笑)

きっとほしいものをずっと検索してるタイプ。ヴァーチャルの世界とのつながりが大好き。


ただひとつ行動に移せてないことがある...。
結構、結婚して子供を育てるっていうのは人生で一番の夢なんだけど、そのためになること何もやってないw




{吉報}
・母のブログの書籍化が決定しました。みなさんのお役立てますように。
http://ikinokoru.info/

・ゼミで一緒にアイドル研究やってる先輩がパイロットに就職きまりました。これでおもいっきりアイドル研究できます。

・小学館さんより出ている、PSという雑誌で、まるまる一ページ、草野絵美の特集がされてます。キャンパスガールのリア充LIFE特集。私の一日のスケジュールなどがのってたりしますw


xx E





 

from my daddy's wardrobe.






父が80年代か90年代に作ったスターウォーズのアロハシャツを着ている。 父の作った服はほとんどメンズだから着れるのがすくないけど、これは結構気に入って14歳くらいから毎年きてる。 私は日本人で日本で育ったけど、小さい頃からジブリやアニメよりも、アメリカのカートゥンに触れてきて育った。(しかも私が生まれる一昔前の。) そんな育ち方したギークの私の部屋には、今もベッドの下に大量の80年代のDCコミックやマーベルがおいてあるけど....。 日々形を変える日本の漫画も好きだけど、普遍的なアメコミのオールドファッションな作風はインスピレーションをくれる。はっきりとしたアウトラインにカラフルな世界。 まさにAhaと一緒に漫画の世界に入ってみたかったりする。

I'm wearing a Hawaiian shirt, with a picture of Star Wars. My father made it in the 80's or 90's.
Most of his works are made for men so there's few I can wear, but I'm pretty fond of this one, and have worn it every year since I was 14. I am Japanese and I grew up in Japan, but I have always watched American cartoon (Especially the ones a little while before I was born) instead of Japanese animation like the Ghibli series. I still have a lot of the DC comics and Marvel comics hidden under my bed. I like Japanese cartoon where it constantly changes, but the old-fashioned American comics are the ones universal and give me inspiration. A colorful world, clearly outlined. I wish I can jump into the world of comics, along with Aha.



PHOTO BY Hikaru Suenaga
FILM DANCER